「今日から作家」サービス提供開始のお知らせ
はじめまして。作家の花島健吾です。
私は2007年、自主制作本3冊を刊行し、その売上げ冊数は10ヶ月で600冊に迫る勢いです。
これらの本は今でも売れ続けています。採算ラインの800冊を超えるのも時間の問題だと考えています。 その間、広告・販促にかけた費用は7万円程度です。
なぜそのような事ができたのでしょうか?
このノウハウを、作家を志す方や出版をお考えの方にぜひ活かして欲しいと考え、メールマガジンに凝縮しました。
初めにおことわりします。このメールマガジンの目的は3つあります。
1:じゃあそれで堂の考え方を皆様にわかってもらう
2:初めての出版を考えている方の疑問や不安を解消する
3:迷っている方に、「なんだ!私にもできそうだ!」と気付いてもらう
いわゆるセールスレターとは違います。 「この続きは有料で○○を買って下さい」などと有料サービスの案内に変わったりしません。
メールを何通も送ったりもしません。出し惜しみナシで、7回だけのメールマガジンです。 どうか、ご安心下さい。
私は2007年、自主制作本3冊を刊行し、その売上げ冊数は10ヶ月で600冊に迫る勢いです。
これらの本は今でも売れ続けています。採算ラインの800冊を超えるのも時間の問題だと考えています。 その間、広告・販促にかけた費用は7万円程度です。
なぜそのような事ができたのでしょうか?
このノウハウを、作家を志す方や出版をお考えの方にぜひ活かして欲しいと考え、メールマガジンに凝縮しました。
初めにおことわりします。このメールマガジンの目的は3つあります。
1:じゃあそれで堂の考え方を皆様にわかってもらう
2:初めての出版を考えている方の疑問や不安を解消する
3:迷っている方に、「なんだ!私にもできそうだ!」と気付いてもらう
以上の3つです。
いわゆるセールスレターとは違います。 「この続きは有料で○○を買って下さい」などと有料サービスの案内に変わったりしません。
メールを何通も送ったりもしません。出し惜しみナシで、7回だけのメールマガジンです。 どうか、ご安心下さい。
無料メールマガジン(全7回)の内容
【あなたが作家になるための7つの黄金律】
無料メールマガジン(全7回)
第一律:作家としての覚悟を決めよ!
「作家とは言わば経営者です。あなたの作品(事業)を、あなたの手で価値最大化をはかるのです」
第二律:敵を知れ!出版界に潜む嘘、欺瞞、紛らわしさ
「"自費出版"に"印税"は無いのです。この事が理解できない人は、悪徳自費出版社に食い物にされます」
第三律:戦略と戦術無くして勝利なし!
「どこで、誰に売るか?その一番大事なことをなぜ出版社任せにしてしまうのでしょう」
第四律:最高のパートナーを探せ!
「あなたの大事な作品を託す業者選びのポイントは何か? それは、ある1つに落ち着きます」
第五律:ターゲットを意識せよ!
「あなたの本に興味を持つ人だけが集まるところに集中して販売する、そんなことが可能になったら?」
第六律:○○○○広告の驚異!
「あなたが読者を探すのではありません。読者があなたを探してやって来るのです」
第七律:餅は餅屋。プロのテクニックを活用せよ!
「プロに『ホームページ制作』を市価の30%でさせる方法教えましょう」
作家になるには、出版社に認められる必要がある――
そう思っているあなたはこの先多くのチャンスを失うことになるかもしれません。
出版社に持ち込み企画をしたが、相手にされなかった。この本は面白くない――
新人賞に何度応募しても採用されない。自分には才能がない――
そう思っているあなたは、ご自分の持つ宝にまだお気づきではないようです。
私もかねてより作家を志し、夢を叶えるべく出版をしようと思い立ちました。
しかし、大手出版社に持ち込む方法もわからず、自費出版社からは「?」となるような多額の見積りを提示され、すっかり意気消沈しました。
しかし、本の内容には絶対の自信があった私はどうしても諦められませんでした。
「この本を必要としてくれている人は確実に存在する。その人に読んでもらいたいだけなのに。どうしてこんな簡単な事が、こうも難しくなるんだろう?」
そう考えた私は、出版業界を調べ上げ、何が自分の夢を叶える邪魔をしているかを明らかにしました。
その結果、自分の本を読者に届ける上でとても重要な、しかしとてもシンプルな事に気がついたのです。
それからの私を邪魔するものは何もありませんでした。
その後、私は自主制作本3冊を刊行し、その売上げ冊数は10ヶ月で600冊に迫る勢いです。
この本は今でも売れ続けています。今年中には増刷の予定です。
これを多いと見るか、少ないと見るかはいろいろな見方があるでしょう。
しかし、少なくとも私は確信しています。
この本を必要としている人たちの手に確実に届くことを。
この本は、大手の出版社に企画が認められたわけではありません。
賞コンテストで作家志望者をあおる自費出版社に多額の費用を支払ったわけではありません。
多額の広告費用を支払ったわけでもありません。
では、なぜこの本は売れたのでしょうか?今でも売れ続けているのでしょうか?
それは、出版界の常識に捕らわれず、本を読者に届けることだけを愚直に考えているからです。
出版社、取次、書店などの業者の都合や慣習に振り回されず、ただこの本をどうやって全国の読者のもとに届けるか?
それだけを忠実に考え、あらゆる問題を取り除き、工夫を凝らして少しづつノウハウを蓄積してきたからです。
こうして自分の夢を叶える事ができた私は、これらのノウハウを独り占めするのではなく、もっと作家志望者、出版をしたい方のお役に立てたいと思うようになりました。
そして、この「今日から作家」というサービスが誕生したのです。
このサービスは、作家の視点から、作家志望のあなたと、あなたの未来の読者のためだけに考えられたサービスです。
そのエッセンスを1つのメールマガジンに凝縮しました。
もちろん一切費用はかかりません。
それに、その後は一切こちらから営業メールをお送りすることはございません。
私達はその7通のメールで私達の考え方を十分にお伝えし、この「今日から作家」サービスの素晴らしさをを理解して頂けると考えています。
今はまだ、漠然と出版をお考えの方にも、いつか必ずお役に立つ情報です。
メールマガジンをお読み下さった後、じゃあそれで堂より出版することをご検討く下さる方には、「出版コンサルティングシート」をお送りします。
あなたのご要望をしっかりと把握し、ベストな出版プランをご提示致します。
もしあなたが本に想いを託し、その本を少ないリスクでより多くの読者に届けたいとお考えなら、以下のメールフォームからメールマガジン購読申し込みをして下さい。
あなたのお申し込みをお待ちしています。
メールマガジンの購読
メルマガ[購読]をご選択いただき必要事項をご記入して、送信ボタンをクリックして下さい。
こちらでお申し込みを確認した後、メールマガジンの配信を開始させていただきます。
作家:花島 健吾
賞コンテストで作家志望者をあおる自費出版社に多額の費用を支払ったわけではありません。
多額の広告費用を支払ったわけでもありません。
では、なぜこの本は売れたのでしょうか?今でも売れ続けているのでしょうか?
それは、出版界の常識に捕らわれず、本を読者に届けることだけを愚直に考えているからです。
出版社、取次、書店などの業者の都合や慣習に振り回されず、ただこの本をどうやって全国の読者のもとに届けるか?
それだけを忠実に考え、あらゆる問題を取り除き、工夫を凝らして少しづつノウハウを蓄積してきたからです。
こうして自分の夢を叶える事ができた私は、これらのノウハウを独り占めするのではなく、もっと作家志望者、出版をしたい方のお役に立てたいと思うようになりました。
そして、この「今日から作家」というサービスが誕生したのです。
このサービスは、作家の視点から、作家志望のあなたと、あなたの未来の読者のためだけに考えられたサービスです。
そのエッセンスを1つのメールマガジンに凝縮しました。
7通だけ、メールマガジンを読んで下さい。
もちろん一切費用はかかりません。
それに、その後は一切こちらから営業メールをお送りすることはございません。
私達はその7通のメールで私達の考え方を十分にお伝えし、この「今日から作家」サービスの素晴らしさをを理解して頂けると考えています。
今はまだ、漠然と出版をお考えの方にも、いつか必ずお役に立つ情報です。
メールマガジンをお読み下さった後、じゃあそれで堂より出版することをご検討く下さる方には、「出版コンサルティングシート」をお送りします。
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作家:花島 健吾